もともとのいのち

自分を極める十牛図 一の「尋牛」

ライフプランを進める上で「十牛図」がどのように役に立つのか、お話しましょう。 「十牛図」は、十枚の絵で構成されています。 10枚の絵はひとつの物語になっています。 1枚目の絵:自分で自分を探し始める 最初の絵は「尋牛」といい...
マインドフルネス

人生100年を再決断できるライフプラン

人生を決断したのは、いつだと思いますか? 「まだしていないも、ありですね」でももうすでに決断されています。 記憶にないだけです。 ライフプランを破壊する「認知の歪み」ライフプランを破壊する「13の禁止令」 なのに、「...
神通川

100年時代のライフプランを破壊する13の禁止令

なぜ肝心なときに失敗してしまうのか、なぜ幸せを自ら崩壊させてしまうのか……。 人生の重要なステージであなたを苦しめライフプランを破壊する認知の歪みと禁止令がどのようにしてあなたを支配しているのか。 冷静なあなたがあなたと...
神通川

人生100年時代|認知の歪み

認知とは「その人の物事の考え方、事実のとらえ方」のことです。 物事に対する考え方には、想像以上に大きく個人差があります。 このため何事にもおいても対立した意見が登場し、時には「戦争」というような最悪の事態が起こります。 同じ光景や...
神通川

人生100年時代|マインドフルネスなライフプランの手順

「自分を極める」・・・人生100年時代|マインドフルネスなライフプランの手順。これはすべてのはじまりとなる一ページです。
十牛図

十牛図について

人生100年時代の現在、長い人生をよりよく生きるには「十牛図」のプロセスを通して「ライフスキル」を身につけることが大きな力になります。「十牛図」には、自分の存在価値、人生の意味を見出すプロセスが描かれています。幸せとはなにか。禅を超えた人生の教科者といっても過言ではありません。
もともとのいのち

随所に主なれ、だから心のあるがままに自粛する

思考に使われる代わりに思考を使う。 思考は自分ではなく、心が映り込んだものです。・・・?・・・心と自分は別になりますね。心がなにかに執着すると自分が表れます。つまり「あるがままの自分」とは表現だけで、「あるがまま」と「自分」は別になりますね。「あるがまま」だけを残せばいいのです。
もともとのいのち

瞑想とはなに?頑固なおやじも透明になる瞑想の効果

瞑想の効果は、自分の心の活動に気づくことで起こります。頑固おやじのような頑な思考や感情、さらには感覚までが、実は水のよう透明だとわかります。水に入ったコップにインクを入れるとインク色に染まります。しかし大海に注ぐと無色になっていきます。つまり頑固な人が自分に執着しなければ透明になっていきます。
もともとのいのち

自粛する8つのメリットと過剰反応する細胞の自滅を救う方法

もっと、もっとと願うことが、大切でないことにまで執着心を持ってしまい、自分が真に求めるものを分からなくしてしまいます。バタバタを追い求めることがすでに自分を見失っていると気がつかないので、うまく行ってるような錯覚してしまいます。自粛(=主体的な制限)は自分い気づく、もっとも簡単な方法です。
もともとのいのち

いまほどひとりひとりがオリンピック開催に参画できるチャンスはない

オリンピックにもなんでもに言えることですが、主体性を人生に取り戻し、自律のもとに制限することを原因にすれば、必然で結果も変わります。浮いた時間を新たなスキル獲得、スキルアップに再投資すれば、ますますスキルは増幅します。シンプルはさらにシンプルを拡大するので、人生は豊かになります。
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